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2026.07.16

ポッドキャスト 新エピソードを公開しました(2026.7.16)

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本日、アストライドが制作する以下の4番組の新エピソードを公開しました。

通勤や車での移動中、トレーニング中など耳を傾けていただけましたら幸いです。


Webマーケティング特捜部 〜企業HPを稼ぐ営業マンに変える〜

#29 誰に紹介されるかで、評価は変わる ── 今も効く被リンクのSEO外部対策

メインMC:硯里宏幸(株式会社アスターリンク 代表)

「相互リンクはもう古い」と思われがちですが、被リンクは今も検索順位を左右する現役のSEO施策です。カギは数より質。省庁(go.jp)のような格の高いサイトからの一本は、今日取ったドメインからの大量リンクより価値があります。ahrefsでドメインランクを測り、取引先への依頼、独自調査のプレスリリース、NPOへの寄付掲載まで、被リンクを増やす実践的な打ち手を硯里さんが解説します。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch1/ch1-029/

デザイン審美眼 ── 社長の第六感をカタチにするデザインの話

#29 A判規格はなぜ合理的か ── 規格に収めるか、逸脱するかの経営判断

メインMC:的場仁利(Mat N. Studio 代表)

今回のテーマは「フォーマットとサイズ」。名刺やA4を、いったい誰が決めたのか。A判は19世紀ドイツのポルストマンが考案し、半分に折っても縦横比が1:√2に保たれる知恵の結晶です。規格に収めれば効率的だが他社と似通い、はみ出せば差別化になるが「捨てる紙」の分だけコストが増す。名刺の質感や裏面レイアウト、営業資料の“売り込み感”を消す工夫まで、サイズに宿る経営判断を的場さんが読み解きます。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch2/ch2-029/

ガンジス川でスクロール 〜日本人がインドで失敗する方法〜

#16 深夜のバターチキンで20キロ増 ── インド駐在4年で知った「食」のリアル

メインMC:内藤健司(みなりパートナーズ株式会社 代表取締役)

「インド駐在4年で20キロ太った」という内藤さんの告白から始まる、テーマ「衣食住」の“食”の回。今月はゲスト回、A San(A3サポート)社長のラジャットさんとともにお届けします。深夜のバターチキンとギー、本格インドカレーと日本のカレーの違い、グルガオンの日本食15軒以上、10分で届くデリバリー、そしてカレーの国に挑む「ココイチ」まで。変わりゆくインドの“食”のリアルを語ります。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch3/ch3-016/


三重ノチカラ 〜三重の地から、三重の力を〜

#03 横国から京大へ ── 恩師との出会いと、泉健太の出馬

パーソナリティー:よしの正英(三重県議会議員)/アシスタント:纐纈智英(アストライド)

よしの正英さんの半生をたどる第三夜。ジャーナリスト志望から弁護士を志し、横浜国立大学から京都大学法学部へ編入します(東大の学士入学は筆記に受かるも面接で涙をのむ)。京都で出会ったのが、のちに最高裁判事となる恩師・奥田昌道先生。憲法ゼミの佐藤幸治先生からは「政治家には知力・体力・胆力が要る」という座右の言葉を授かりました。司法試験には挫折しますが、同い年の泉健太さんが25歳で国政に挑む姿に背中を押され、政治の道へ第一歩を踏み出します。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch4/ch4-003/

記事を書いた人

アストライド代表 纐纈 智英

アストライド代表。「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。

私たちアストライドは、経営者のインタビュー映像の制作に圧倒的な強みを持っています。
課題や要件が明確でなくても問題ございませんので、お気軽にご相談ください。