Home ナレッジポッドキャスト 新エピソードを公開しました(2026.7.30)
2026.07.30

ポッドキャスト 新エピソードを公開しました(2026.7.30)

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本日、アストライドが制作する以下の4番組の新エピソードを公開しました。

通勤や車での移動中、トレーニング中など耳を傾けていただけましたら幸いです。


Webマーケティング特捜部 〜企業HPを稼ぐ営業マンに変える〜

#31 なぜ、その実績を載せないんですか? ── 事例が“稼ぐ資産”になる理由

メインMC:硯里宏幸(株式会社アスターリンク 代表)

今回のテーマは「実績を“資産”に変える」。手掛けた施工事例は、発信して初めて集客につながる“資産”になります。リフォームや工務店、塾など、事例が強みになる事業ほど、施工内容や金額だけでなく「依頼に至った課題・背景」をストーリーで書くことが効く。エリア名を町域まで書くSEOの効かせ方や、深い悩みに応える記事が生成AI(LLM)にも拾われる理由まで、硯里さんが実践的に解説します。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch1/ch1-031/

デザイン審美眼 ── 社長の第六感をカタチにするデザインの話

#31 契約書は、トラブルを防ぐ「設計図」 ── 第3部・契約と価格の審美眼、開幕

メインMC:的場仁利(Mat N. Studio 代表)

今回からシーズン第3部「契約と価格の審美眼」がスタート。第1回のテーマは「契約書」です。口約束やメールも契約になりますが、トラブルを防ぐには、期待値と責任の範囲・成果物の権利・キャンセルまでを言語化してサインすることが大切。発注側と受託側は「対等」だという前提から、著作権・意匠権・人格権といった知的財産の扱いまで、的場さんが解きほぐします。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch2/ch2-031/

ガンジス川でスクロール 〜日本人がインドで失敗する方法〜

#18 ここが変だよ、日本人 ── インド人が明かす“距離感”の正解

メインMC:内藤健司(みなりパートナーズ株式会社 代表取締役)

今回のテーマは「インド人から見た“ここが変だよ日本人”」。ゲスト・ラジャットさんを迎えた1ヶ月連続企画の最終回です。休みは休みと割り切る感覚、宗教やカーストというタブー、ドライバーやメイドとの「距離感」——良かれと思った優しさが交渉のカードになる現地のリアルと、正しい感謝の伝え方を内藤さんが掘り下げます。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch3/ch3-018/


三重ノチカラ 〜三重の地から、三重の力を〜

#05 福祉こそ、政治の原点 ── 市議1期目に出会った、ある女性の話

パーソナリティー:よしの正英(三重県議会議員)/アシスタント:纐纈智英(アストライド)

三重県議会議員・よしの正英さんの半生をたどる今月の最終夜。テーマは「福祉こそ、政治の原点」です。約9年の秘書生活を経て2011年、地元・四日市の市議会議員に初当選。市議1期目に出会った、難病を抱えながら働く女性との忘れられない日々と、「もっと制度を知っていれば」という反省が、いまの福祉への情熱の原点になっています。

▶エピソードページ:https://ast-ride.com/podcast/ch4/ch4-005/

記事を書いた人

アストライド代表 纐纈 智英

アストライド代表。「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。

私たちアストライドは、経営者のインタビュー映像の制作に圧倒的な強みを持っています。
課題や要件が明確でなくても問題ございませんので、お気軽にご相談ください。