Web制作見積もりの読み方|項目別相場と比較方法

この記事でわかること
- Web制作の見積書に記載される主要項目とその役割
- ディレクション費・デザイン費・コーディング費など各項目の費用相場
- 複数の見積もりを比較する際のチェックポイント
- 安い見積もりに潜むリスクと注意すべきサイン
- 契約前に制作会社へ確認すべき具体的な質問
「見積書をもらったけれど、項目の意味がよくわからない」「3社から見積もりを取ったが、金額も項目もバラバラで比較できない」——Web制作を外注しようとする担当者が、最初に直面する壁が「見積もりの読み解き方」です。
Web制作の見積もりは、制作会社によって算出方法や項目の記載方法が異なります。同じ「デザイン費」という項目でも、含まれる作業範囲は会社ごとに違うことが珍しくありません。見積もりの構造を理解しないまま金額だけで判断すると、「安さで選んだら思い通りのサイトにならなかった」という失敗につながりかねません。
本記事では、見積書の各項目が何を意味するのか、相場はどの程度なのか、そして複数の見積もりをどう比較すればよいのかを解説します。
Web制作の見積もりはどのような構成になっているのか?
Web制作の見積書には、プロジェクトの各工程に対応した費用項目が記載されます。制作会社によって項目名や記載の粒度は異なりますが、大きく分けると「計画・設計段階」「制作段階」「公開後の運用段階」の3つのフェーズに対応した費用で構成されています。
計画・設計段階の費用項目
ディレクション費(進行管理費)
プロジェクト全体の進行管理、クライアントとの連絡窓口業務、スケジュール調整、品質管理などにかかる費用です。「プロジェクト管理費」「PM費」と記載される場合もあります。
Webディレクターやプロジェクトマネージャーの人件費が主な内訳となり、プロジェクト全体の10〜30%程度が相場とされています。100万円の案件であれば、10〜30万円程度がディレクション費として計上されるイメージです。
この費用を削減したくなる気持ちは理解できますが、ディレクション費が極端に安い場合、進行管理が手薄になり、認識のズレやスケジュール遅延が発生するリスクが高まります。
企画・設計費(要件定義費)
Webサイトの目的設定、ターゲット分析、競合調査、コンセプト策定など、制作の土台となる戦略立案にかかる費用です。発注者の要望をヒアリングし、具体的な機能やデザインに落とし込む「要件定義」もこの段階で行われます。
相場は15〜20万円程度ですが、大規模なプロジェクトや綿密な戦略設計が必要な場合は、さらに高額になることもあります。
サイト設計費
サイト全体の構成を決めるサイトマップの作成、各ページのレイアウトを示すワイヤーフレームの作成などにかかる費用です。サイトマップ作成で約5万円、ワイヤーフレームは1ページあたり約2万円が目安となります。
制作段階の費用項目
デザイン費
Webサイトの見た目を設計・作成する費用です。通常、トップページと下層ページで単価が異なります。
トップページはサイト全体の印象を決める重要な要素であり、デザインの作り込みに時間がかかるため、5〜30万円と幅があります。担当するWebデザイナーのスキルや、求めるデザインの複雑さによって金額が変動します。
下層ページ(会社概要、サービス紹介など)は、トップページのデザインをベースに展開するため、1ページあたり2〜10万円程度が相場です。テキスト中心のシンプルなページであれば、1万円以下で済むこともあります。
スマートフォン対応(レスポンシブデザイン)を行う場合、PC版とは別にスマホ版のデザインが必要となり、追加費用が発生します。トップページで約3万円、下層ページで約1.5万円が目安です。
コーディング費
デザインされた画面を、実際にブラウザで表示できるWebページに変換する作業の費用です。HTML/CSSによるマークアップ、JavaScriptによる動的な機能の実装、各種ブラウザでの表示検証などが含まれます。
1ページあたり1〜5万円が相場ですが、アニメーションやインタラクティブな要素が多い場合は費用が上がります。サイト全体では30〜150万円程度が目安となります。
CMS構築費
WordPress等のCMS(コンテンツ管理システム)を導入し、発注者側でブログやお知らせを更新できるようにするための費用です。
WordPressの既存テンプレートを活用する場合は10万円程度から対応可能ですが、オリジナルのテーマを開発する場合は数十万円以上かかることもあります。CMSの導入は見積もりに含まれていないケースも多いため、必要な場合は事前に確認が必要です。
システム開発費
お問い合わせフォーム、予約システム、会員ログイン機能、ECカート機能など、サイトに特定の機能を実装するための費用です。
シンプルなお問い合わせフォームであれば2〜3万円程度ですが、独自システムの開発や既存システムとの連携が必要な場合は、数十万円から数百万円規模になることもあります。
素材制作費
写真撮影、動画制作、イラスト作成、ライティング(原稿執筆)など、サイトに掲載するコンテンツを制作する費用です。
この費用は見積もりに含まれていない場合も多く、「素材はお客様にてご用意ください」と備考欄に記載されていることがあります。自社で素材を用意できない場合は、追加費用が発生する点を認識しておく必要があります。
公開後の費用項目
テスト・検証費
完成したWebサイトの動作確認、複数のブラウザ・デバイスでの表示検証、リンク切れのチェックなどにかかる費用です。総額の5〜10%程度が計上されることが一般的です。
この工程を省略すると、公開後に不具合が発覚するリスクがあるため、適切な予算配分が重要です。
運用・保守費
サイト公開後のサーバー管理、CMSのアップデート、セキュリティ対策、コンテンツの更新作業などにかかる費用です。月額5,000円〜5万円程度が相場ですが、依頼する作業内容によって大きく変動します。
制作費の見積もりには含まれていないケースが多いため、公開後のランニングコストとして別途確認が必要です。
各項目の費用相場はどれくらいなのか?
見積もりの妥当性を判断するには、相場感を把握しておくことが重要です。ただし、Web制作の費用は依頼先や要件によって大きく変動するため、以下の数値はあくまで参考としてご理解ください。
項目別の費用相場
| 項目 | 費用相場 | 備考 |
|---|---|---|
| ディレクション費 | 制作費全体の10〜30% | 進行管理、品質管理を含む |
| 企画・設計費 | 15〜20万円 | 要件定義、戦略立案 |
| サイトマップ作成 | 約5万円 | サイト構成の設計図 |
| ワイヤーフレーム | 約2万円/ページ | ページレイアウトの設計 |
| デザイン(トップ) | 5〜30万円 | デザイナーのスキルで変動 |
| デザイン(下層) | 2〜10万円/ページ | 内容の複雑さで変動 |
| コーディング | 1〜5万円/ページ | 動的要素の有無で変動 |
| CMS導入 | 10万円〜 | カスタマイズ度合いで変動 |
| テスト・検証 | 制作費全体の5〜10% | ブラウザ・デバイス検証 |
| 運用・保守 | 月額5,000円〜5万円 | 依頼内容で大きく変動 |
サイト規模別の費用目安
サイト全体の制作費用は、ページ数や機能の複雑さによって大きく異なります。
小規模サイト(5〜10ページ程度)
- 費用目安:50〜150万円
- 想定内容:会社案内、サービス紹介、お問い合わせフォームなど基本的な構成
中規模サイト(20〜30ページ程度)
- 費用目安:150〜300万円
- 想定内容:上記に加え、ブログ機能、採用情報、事例紹介など
大規模サイト(40ページ以上)
- 費用目安:300万円以上
- 想定内容:複数言語対応、会員機能、EC機能など複雑な要件を含む
依頼先による費用の違い
同じ要件でも、依頼先によって費用は異なります。
広告代理店
- 中間マージンが発生するため、費用は高めの傾向
- プロモーション戦略まで含めた包括的な提案が期待できる
大手制作会社
- 組織運営コストが反映され、費用は高め
- 大規模プロジェクトの実績やサポート体制が充実
中小制作会社
- 費用と品質のバランスが取りやすい
- 担当者との距離が近く、柔軟な対応が期待できる
フリーランス
- 費用は最も抑えられる傾向(10〜30万円程度から)
- 個人の能力に依存するため、実績の確認が重要
複数の見積もりを比較する際のポイントは?
3社程度から相見積もりを取ることが一般的ですが、金額だけを並べて比較しても意味がありません。見積もりの構造を理解し、同じ土俵で比較できる状態を作ることが重要です。
項目の内訳と範囲を確認する
同じ「デザイン費」でも、A社はトップページのみ、B社はスマホ版を含む、C社は修正3回まで込みなど、含まれる範囲が異なるケースがあります。
各項目について「具体的にどこまでの作業が含まれるのか」を確認し、比較表を作成すると整理しやすくなります。
確認すべき範囲の例
- デザイン費:PC版のみか、スマホ版も含むか
- コーディング費:対応ブラウザの範囲、動的機能の有無
- 修正対応:何回まで無料か、追加修正の単価はいくらか
見積もりに含まれないものを確認する
見積書の備考欄には重要な情報が記載されていることが多く、見落としがちです。以下のような項目が「別途」とされていないか確認しましょう。
- テキスト・画像などの素材準備
- 撮影・ライティング費用
- サーバー・ドメイン費用
- CMS導入費用
- SEO対策費用
- 公開後の修正・更新作業
- SSL証明書の取得・設定
「当然含まれているだろう」と思い込んでいた作業が別料金だった場合、予算オーバーにつながります。
見積もりの算出方法を理解する
制作会社によって、見積もり金額の算出方法が異なります。主な方法は以下の3種類です。
作業単価方式
ページ数や機能ごとに単価を設定し、積み上げて算出する方法。項目ごとの費用が明確になりやすい反面、仕様変更時に再見積もりが必要になります。
工数(人日)単価方式
担当者の1日あたりの人件費と作業日数で算出する方法。「デザイナー 人日3万円×10日=30万円」のような計算です。作業内容が見えにくい場合があるため、何にどれだけの時間を見込んでいるか確認が必要です。
ページ単位方式
1ページあたりの単価で算出するシンプルな方法。比較しやすい反面、ページごとの複雑さが反映されにくいデメリットがあります。
RFP(提案依頼書)を作成する
相見積もりを正確に比較するには、各社に同じ条件で見積もりを依頼することが前提となります。そのために有効なのがRFP(Request for Proposal:提案依頼書)の作成です。
RFPには以下のような内容を記載します。
- プロジェクトの目的とゴール
- 想定ページ数と主要コンテンツ
- 必要な機能(CMS、フォーム、予約機能など)
- 希望するデザインイメージ
- 対応デバイス(PC、スマホ、タブレット)
- 希望納期
- 予算の上限
RFPを提示することで、制作会社も正確な見積もりを出しやすくなり、比較の精度が上がります。
安い見積もりにはどのような注意点があるのか?
「できるだけコストを抑えたい」という気持ちは当然ですが、極端に安い見積もりには理由があります。安さの背景を理解せずに発注すると、かえって高くつくケースも少なくありません。
必要な作業が省略されている可能性
安い見積もりでは、以下のような作業がオプション扱いになっていることがあります。
- スマートフォン対応(レスポンシブデザイン)
- CMSの導入
- SEOの基本設定
- SSL対応
- ブラウザ検証
- 公開後の修正対応
見積書の項目だけでなく、「何が含まれていないか」を必ず確認してください。
品質やサポートに差が出る可能性
同じ「トップページデザイン 20万円」でも、経験豊富なデザイナーが担当するのか、経験の浅いデザイナーが担当するのかで成果物の品質は異なります。
また、ディレクション費が極端に安い場合、進行管理が手薄になり、発注者側が細かい指示を出さなければならなくなることもあります。結果として、自社の工数が増え「安かったが大変だった」という事態になりかねません。
優良な制作会社が辞退してしまう可能性
価格を最優先にした相見積もりでは、実力のある制作会社ほど早々に辞退してしまう傾向があります。仕事に困っていない会社は、利益の出ない案件を無理に受ける必要がないからです。
安さだけを追求した結果、残った選択肢が限られてしまうリスクも認識しておく必要があります。
フリーランスへの依頼に伴うリスク
フリーランスへの依頼は費用を抑えられる反面、以下のようなリスクがあります。
- 連絡が取りづらくなる、返信が遅れる
- 体調不良や急用で作業が止まる
- 途中で音信不通になる
- スキルや品質にばらつきがある
フリーランスに依頼する場合は、過去の実績を確認し、途中経過の報告頻度や連絡手段について事前に取り決めておくことが重要です。
契約前に確認すべき質問は何か?
見積もりの内容を正しく理解し、後々のトラブルを防ぐために、契約前に以下の点を制作会社に確認しておきましょう。
作業範囲に関する質問
- 「この見積もりに含まれない作業は何ですか?」
見積書に明記されていない作業を洗い出し、追加費用の発生を防ぎます。 - 「デザインの修正は何回まで対応いただけますか?」
修正回数の上限と、それを超えた場合の追加料金を確認します。 - 「素材(写真・テキスト)は誰が用意しますか?」
自社で用意する範囲と、制作会社に依頼する範囲を明確にします。
技術仕様に関する質問
- 「どのブラウザ・デバイスに対応しますか?」
IE対応が必要か、タブレットでの表示最適化は含まれるかなどを確認します。 - 「CMSは何を使用しますか?導入費用は含まれていますか?」
WordPress以外のCMSを使用する場合は、その特徴とメリットも聞いておきましょう。 - 「セキュリティ対策はどの程度行いますか?」
SSL対応、定期的なバックアップ、CMSのセキュリティ更新などの範囲を確認します。
進行・納品に関する質問
- 「制作の進め方と、こちらが対応すべきタイミングを教えてください」
確認・フィードバックが必要なタイミングを把握し、自社のスケジュールを調整します。 - 「納品物は何ですか?」
完成したWebサイトのデータ一式、デザインの元データ、マニュアルなど、何が納品されるかを確認します。 - 「著作権とデータの所有権はどうなりますか?」
制作物の著作権がどちらに帰属するか、将来的に他社へ移管できるかを確認します。
公開後に関する質問
- 「公開後の保守・運用サポートはありますか?」
対応可能な範囲と費用を確認します。 - 「サーバーやドメインの管理はどうなりますか?」
制作会社が代行取得した場合、所有権がどちらにあるかを確認します。契約終了後に移管できるかどうかも重要なポイントです。
まとめ
Web制作の見積もりを正しく読み解くには、各項目が何を意味し、相場がどの程度なのかを理解することが出発点となります。
見積もり比較のポイントを整理すると、以下のようになります。
- 金額だけでなく、各項目の「含まれる範囲」を確認する
- 見積もりに「含まれないもの」を把握し、追加費用を想定する
- 安い見積もりには理由があることを認識する
- RFPを作成し、同じ条件で比較できる状態を作る
- 不明点は遠慮なく質問し、認識のズレを解消する
見積書は、制作会社がどのようにプロジェクトを捉えているかを示すものでもあります。項目の整理の仕方、説明の丁寧さ、質問への回答姿勢などから、その会社の仕事の進め方や相性を読み取ることもできるはずです。
金額は重要な判断材料ですが、それだけで決めてしまうのはリスクがあります。提案内容、実績、コミュニケーションの取りやすさなども含めて、総合的に判断することをおすすめします。
この記事からわかるQ&A
見積もりの金額が制作会社によって倍以上違うのはなぜですか?
Web制作はオーダーメイドのサービスであり、会社の規模、担当者のスキル、含まれる作業範囲、品質基準などによって費用が大きく異なります。同じ「デザイン費」でも、対応範囲や修正回数の考え方が違うこともあります。金額差の理由を制作会社に直接確認し、何に費用がかかっているのかを把握することが重要です。
ディレクション費は削減できますか?
ディレクション費を削減すると、進行管理や品質管理が手薄になるリスクがあります。認識のズレやスケジュール遅延が発生しやすくなり、結果的にプロジェクト全体のコストが増える可能性もあります。削減する場合は、自社で進行管理の一部を担う覚悟が必要です。
見積もりに「素材費は別途」とありますが、どういう意味ですか?
Webサイトに掲載する写真、イラスト、テキスト原稿などの素材を、発注者側で用意する必要があるという意味です。自社で用意できない場合、撮影やライティングを制作会社に依頼すると追加費用が発生します。素材の準備範囲は契約前に明確にしておくことが大切です。
相見積もりは何社くらいに依頼するのが適切ですか?
一般的には3〜4社程度が適切とされています。多すぎると比較・検討の手間が増え、各社への情報共有も煩雑になります。少なすぎると相場感がつかみにくくなるため、バランスを考慮して依頼先を絞り込むとよいでしょう。
見積書の備考欄には何が書かれていますか?
見積もりに含まれない作業、追加費用が発生する条件、支払い条件、有効期限などの重要な情報が記載されていることが多いです。小さな文字で書かれていることもありますが、見落とすとトラブルの原因になるため、必ず確認してください。
引用・参考資料
- Web幹事「ホームページ制作の見積もりの『リアル』。制作会社の見積書公開!【2026年最新版】」(https://web-kanji.com/posts/price-estimate)
- PRONIアイミツ「コーディングの平均費用と料金相場【2025年最新版】」(https://imitsu.jp/cost/hp-design/article/coding-agency)
- PRONIアイミツ「Webサイト制作は見積もりが肝心!相場や注意点【2024年最新版】」(https://imitsu.jp/matome/hp-design/8814071337335433)
- 株式会社アリウープ「Webサイト制作の見積もり・項目解説相見積もり時の注意点とは?」(https://www.alleyoop.co.jp/blog/595/)
- LeadGrid「Webサイト制作の見積もり完全ガイド|項目の意味から費用相場・注意点まで解説」(https://goleadgrid.com/blog/production-estimate)
- デジタルマーケティングmag「WEBサイト制作の見積もりのポイント!費用相場や内訳を解説」(https://www.freecode.jp/blog/detail.php?c=59)
- Web担当者Forum「『安さ』で選んだWeb制作で失敗…! 価格の裏に隠された『本当のコスト』の見抜き方」(https://webtan.impress.co.jp/e/2025/09/26/50077)
- おりこうブログ「ホームページ制作時のコンペ・相見積もりのデメリットや注意点とは?」(https://ds-b.jp/dsmagazine/pages/363/)
記事を書いた人

アストライド代表 纐纈 智英
アストライド代表。「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。

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