TikTok用語集:企業担当者が押さえておくべき50の専門用語

この記事でわかること
- TikTokの基本機能に関する用語(FYP、デュエット、ステッチなど)
- 運用効果を測定するための分析指標の意味と計算方法
- トレンドやバズに関連する文化的な用語
- 広告運用やビジネス活用に必要な専門用語
TikTokを企業で活用しようとすると、「FYP」「Spark Ads」「視聴維持率」など、聞き慣れない用語に遭遇することがあります。これらの用語を正確に理解していないと、運用会社との打ち合わせで話がかみ合わなかったり、レポートの数値を正しく評価できなかったりすることもあります。
本記事では、企業のTikTok運用に必要な専門用語を「基本機能」「分析指標」「トレンド・文化」「ビジネス」の4カテゴリーに分類し、約50語を解説します。用語の意味だけでなく、実際の運用でどのように使われるかも含めて説明しますので、これからTikTok運用を始める方はもちろん、すでに運用中の方も辞書代わりにお使いください。
基本機能に関する用語にはどのようなものがあるか?
TikTokの基本的な機能や仕組みに関連する用語を解説します。これらを理解することで、プラットフォームの特性を把握できます。
For You Page(FYP)/ おすすめ
TikTokアプリを開いたときに最初に表示されるフィードのことです。「For You」は日本語で「おすすめ」と表示されます。
TikTok独自のアルゴリズムがユーザーの視聴履歴や反応を分析し、興味を持ちそうな動画を自動的に表示します。フォロワー数に関係なく、良質なコンテンツであれば多くのユーザーに届く可能性があるため、企業アカウントでも初期段階からリーチを獲得できる点が特徴です。
フォロー中
フォローしているアカウントの投稿だけが表示されるフィードです。おすすめフィードの隣にあり、タップで切り替えられます。企業アカウントの場合、フォロワーに対して確実にコンテンツを届けたいときに意識すべきフィードとなります。
デュエット(Duet)
他のユーザーの動画と自分の動画を画面分割で並べて同時再生する機能です。2020年から提供が開始されました。画面が縦に2分割され、元の動画と新しく撮影した動画が並んで表示されます。
企業活用としては、商品レビュー動画へのリアクションや、ユーザー投稿への公式コメントなどに使われます。設定で「誰でも」「友達のみ」「オフ」を選択できるため、自社投稿のデュエットを許可するかどうかは運用方針に応じて判断してください。
ステッチ(Stitch)
他のクリエイターの動画の一部(最大5秒)を切り取り、自分の動画に組み込んで1本の動画にする編集機能です。2020年に開始されました。
デュエットが「同時再生」であるのに対し、ステッチは「引用してから続きを展開する」形式です。質問動画への回答や、他のコンテンツへの補足説明などに活用されています。
エフェクト / フィルター
動画をカスタマイズするための視覚効果です。撮影前後どちらでも追加可能で、顔認識を使ったものや背景を変えるものなど多様な種類があります。
企業向けには「ブランドエフェクト」という広告メニューもあり、独自のARフィルターを作成してユーザーに体験してもらうことができます。
サウンド / オリジナルサウンド
動画に使用する音楽や音声のことです。他のユーザーの投稿から音源を借用することもでき、人気のサウンドを使うことでトレンドに乗りやすくなります。
「オリジナルサウンド」は自分で作成した音源を指し、自社オリジナルの楽曲やナレーションを使った動画がバズると、その音源を使った二次創作が生まれることもあります。
ライブ配信(TikTok LIVE)
リアルタイムで動画を配信できる機能です。視聴者からギフト(投げ銭)を受け取ることができ、クリエイターの収益源の一つとなっています。
企業の場合、商品紹介やQ&Aセッション、イベント中継などに活用できます。ただし、ライブ配信の実施にはフォロワー数や年齢などの条件があります。
動画尺
TikTokで投稿できる動画の長さです。当初は15秒が上限でしたが、段階的に拡大され、現在は最大60分まで投稿可能です。ただし、TikTokの特性上、15秒〜60秒程度の短尺動画が最も視聴されやすい傾向にあります。
2024年以降は1分以上の動画に対する「Creator Rewards Program」(収益化プログラム)が導入され、長尺コンテンツへの評価も高まっています。
キャプション
動画に付けるテキスト説明文のことです。ハッシュタグやメンション(@)を含めることができ、検索性やエンゲージメントに影響します。TikTokでは動画内容を補足する短めの文章が一般的です。
メンション(@)
他のアカウントをタグ付けする機能です。キャプションやコメントで「@ユーザー名」と入力することで、該当アカウントに通知が届きます。コラボ投稿やユーザーへの返信に活用されます。
分析指標に関する用語にはどのようなものがあるか?
TikTokの運用効果を測定するための指標に関する用語です。これらを理解することで、投稿のパフォーマンスを正しく評価できます。
インサイト / アナリティクス
TikTok公式の分析ツールです。プロアカウント(ビジネスアカウント)に切り替えることで無料で利用できます。動画パフォーマンス、フォロワー属性、エンゲージメント詳細などを確認できます。
視聴維持率
動画の尺に対して、どれだけ長く視聴されたかの割合です。
計算式:(平均視聴時間 ÷ 動画の尺)× 100
目安として60%以上が望ましいとされています。この指標はアルゴリズム評価に大きく影響するため、冒頭3秒で視聴者の興味を引く「フック」の設計が重要です。
視聴完了率 / フル視聴率
動画を最後まで視聴したユーザーの割合です。目標値は30%以上とされ、アルゴリズム評価に直結します。視聴完了率が高い動画は「おすすめ」に表示されやすくなります。
エンゲージメント率
投稿に対するユーザーの反応率を示す指標です。
計算式:(いいね数 + コメント数 + シェア数 + 保存数)÷ 再生回数 × 100
TikTokのアルゴリズムは、単純な再生回数よりも「いいね」「コメント」「シェア」といったアクションを重視する傾向があります。
リーチ
動画を視聴したユニークユーザー数のことです。同じユーザーが複数回視聴しても1カウントとなります。
インプレッション
動画が表示された総回数です。同じユーザーに複数回表示された場合、その回数分カウントされます。リーチとインプレッションの差が大きい場合、同じユーザーが繰り返し視聴している(リピート視聴が多い)ことを意味します。
プロフィール訪問数
動画を視聴したユーザーがプロフィールページを訪れた回数です。この数値が高いほど、動画がアカウント自体への興味喚起につながっていることを示します。
トラフィックソース
動画がどの経路で視聴されたかを示す指標です。「おすすめ」「フォロー中」「検索」「プロフィール」「外部」などに分類されます。
「おすすめ」からの流入が多い場合はアルゴリズムに評価されている証拠であり、「検索」からの流入が多い場合はキーワード設計が効果的であることを意味します。
保存数
ユーザーが動画を「保存」した回数です。2025年現在、アルゴリズム評価において保存数の重要度が増しているとされています。「後で見返したい」と思われるコンテンツの証拠として評価されます。
シェア数
動画が他のSNSやメッセージアプリに共有された回数です。バイラル拡散の指標として重要です。
平均視聴時間
ユーザーが動画を視聴した平均的な秒数です。動画の尺と比較することで、どの時点で離脱が発生しているかの傾向を把握できます。
トレンド・文化に関する用語にはどのようなものがあるか?
TikTok特有の文化やトレンドに関連する用語です。これらを理解することで、プラットフォームの「空気感」を把握できます。
トレンド
特定のハッシュタグ、音源、ダンス、ネタなどが短期間で大量に投稿される現象のことです。トレンドに参加することでリーチ拡大の可能性が高まりますが、企業の場合はブランドイメージとの整合性を考慮する必要があります。
チャレンジ
特定のテーマやルールに沿った動画を投稿する参加型コンテンツです。「#〇〇チャレンジ」のようなハッシュタグと共に広がり、ユーザー同士が同じお題で動画を作ることで盛り上がります。
企業が「ハッシュタグチャレンジ広告」を実施する際の核となる概念です。
ハッシュタグ
投稿を分類・検索可能にするタグです。「#」記号の後にキーワードを付けて使用します。トレンドのハッシュタグを適切に使用することで、関連する動画を探しているユーザーに発見されやすくなります。
バズる / バイラル
動画が急速に拡散され、大量の視聴・エンゲージメントを獲得する現象です。TikTokの特徴として、フォロワー数が少なくてもバズが発生する可能性があります。これはアルゴリズムがコンテンツの質を重視しているためです。
UGC(User Generated Content)
ユーザー生成コンテンツの略称です。一般ユーザーが自発的に作成・投稿したコンテンツを指します。企業にとってUGCは、広告感のない自然な形でブランドや商品が紹介されるため、信頼性が高いとされています。
TikTokでは、ハッシュタグチャレンジなどを通じてUGCを意図的に生み出す施策が行われています。また、ユーザーのUGCを「Spark Ads」で広告として配信することも可能です。
TikToker(ティックトッカー)
TikTokで動画を配信する人の総称です。特に多くのフォロワーを持ち、影響力のあるクリエイターを指すことが多く、企業とのタイアップ(インフルエンサーマーケティング)の対象となります。
階層型ユーザープール
TikTok独自のアルゴリズムの仕組みを表す概念です。新しい動画は最初に小規模なユーザーグループ(300〜500人程度)に表示され、そこでの反応が良ければ段階的により大きなプールへと拡大していきます。
この仕組みにより、フォロワー数が少なくても良質なコンテンツは多くのユーザーに届く可能性があります。
フック
動画の冒頭部分で視聴者の興味を引くための仕掛けです。TikTokでは最初の1〜3秒で視聴を続けるかどうかが判断されるため、冒頭のフック設計が視聴維持率を左右します。
「結論から始める」「意外な映像で始める」「質問を投げかける」などの手法が使われます。
ミーム
インターネット上で模倣・改変されながら広がるコンテンツや概念のことです。TikTokでは特定のフォーマットや音源が「ミーム化」し、多くのユーザーがそれを真似した動画を投稿することがあります。
ビジネス・広告に関する用語にはどのようなものがあるか?
企業のTikTok活用に関連するビジネス用語や広告メニューについて解説します。
TikTok For Business
TikTokの企業向けマーケティングプラットフォームです。広告配信、アナリティクス、クリエイターツールなどを提供しています。広告アカウントの作成や各種広告メニューの利用はここから行います。
ビジネスアカウント
企業やブランド向けの機能が利用できるアカウントタイプです。以前存在した「プロアカウント」「クリエイターアカウント」は廃止され、現在は「個人アカウント」と「ビジネスアカウント」の2種類となっています。
ビジネスアカウントでは以下の機能が利用できます:
- 詳細なインサイト分析
- プロフィールへの外部リンク設置(フォロワー数の条件なし)
- 商用楽曲ライブラリの利用
- ビジネスクリエイティブガイドへのアクセス
ただし、一般の楽曲ライブラリは使用できなくなる点に注意が必要です。
商用楽曲ライブラリ(CML)
ビジネスアカウント向けに提供されている、商用利用が許可された楽曲のコレクションです。著作権侵害のリスクなく動画に音楽を使用できます。100万曲以上が収録されていますが、一般向けライブラリと比べると選択肢は限られます。
Spark Ads(スパークアズ)
既存のオーガニック投稿(自社または第三者の投稿)を広告として配信できるネイティブ広告フォーマットです。2021年にグローバルリリースされました。
特徴:
- 既存投稿を広告素材として活用できる
- 広告経由のエンゲージメント(いいね、コメントなど)が元投稿に蓄積される
- 自社投稿だけでなく、クリエイターや一般ユーザーの投稿も利用可能(許可が必要)
- 通常のインフィード広告と比較して、視聴完了率やエンゲージメント率が高い傾向
最低出稿費用は、キャンペーン単位で1日5,000円、広告グループ単位で1日2,000円からとなっています。
インフィード広告
ユーザーが「おすすめ」フィードをスクロールしているときに、通常の投稿に紛れて表示される動画広告です。広告感を抑えた自然な形で視聴されるため、TikTokで最も一般的な広告形式となっています。
「いいね」「コメント」「シェア」などの反応を受け取ることができ、予算に応じた運用型広告として利用できます。
TopView
TikTokアプリを開いた瞬間に全画面で表示される広告枠です。1日1社限定で、最大60秒の音声付き動画が自動再生されます。
圧倒的なインパクトとリーチ数が期待できますが、広告費は1日数百万円規模と高額です。新商品発表やキャンペーンの大規模告知に適しています。
ハッシュタグチャレンジ広告
企業がオリジナルのハッシュタグを作成し、ユーザーに動画投稿を促す参加型の広告メニューです。大量のUGCを生み出すことができ、TikTokならではの広告手法として知られています。
費用相場は1,000〜2,000万円規模と高額ですが、成功すれば非常に高いエンゲージメント率と拡散効果が期待できます。
ブランドエフェクト
企業が独自のARフィルターやスタンプを作成し、ユーザーが動画撮影時に利用できるようにする広告メニューです。ユーザーに「体験」を通じてブランドに触れてもらうことを目的としています。
ハッシュタグチャレンジと組み合わせることで、より高いエンゲージメント効果が報告されています。費用相場は380万円程度です。
運用型広告(オークション広告)
入札形式で広告枠を購入するタイプの広告です。予算や入札単価を自由に設定でき、パフォーマンスを見ながら調整できます。少額から始められるため、TikTok広告を初めて試す企業に適しています。
課金方式は、クリック課金(CPC)、インプレッション課金(CPM)、動画視聴課金(CPV)などがあります。
純広告(予約型広告)
TopViewやハッシュタグチャレンジなど、広告枠を事前に予約・購入するタイプの広告です。掲載場所と期間が確定しているため、大規模なキャンペーンに適していますが、費用は高額になります。
CPM(Cost Per Mille)
広告が1,000回表示されるごとの費用です。認知拡大を目的とした広告運用で重視される指標となります。
CPC(Cost Per Click)
広告がクリックされるごとの費用です。Webサイトへの誘導やアプリインストールを目的とした広告運用で重視されます。
CTR(Click Through Rate)
広告の表示回数に対するクリック数の割合です。広告クリエイティブの効果を測る指標として使用されます。
CVR(Conversion Rate)
広告経由でのコンバージョン(購入、問い合わせなど)の割合です。広告の最終的な成果を測る指標となります。
Creator Rewards Program
TikTokが提供するクリエイター向けの収益化プログラムです。1分以上のオリジナル動画の再生数に応じて報酬が得られます。2024年3月に従来の「Creativity Program Beta」から移行しました。
参加条件として、フォロワー1万人以上、過去30日間の視聴数10万回以上などが設定されています。
ギフト / 投げ銭
ライブ配信中に視聴者がクリエイターに送る仮想アイテムのことです。視聴者が「コイン」を購入し、それを「ギフト」としてクリエイターに送ります。クリエイターは受け取ったギフトを「ダイヤモンド」として蓄積し、現金に換金できます。
還元率は30〜70%程度とされていますが、明確な数値は公表されていません。
TikTok広告マネージャー
TikTok広告を作成・管理・分析するための管理画面です。キャンペーンの設定、クリエイティブのアップロード、ターゲティングの設定、パフォーマンスの確認などを行います。
まとめ
TikTokの専門用語は、基本機能、分析指標、トレンド・文化、ビジネスの4つのカテゴリーに大別できます。
特に企業のTikTok運用において押さえておくべき重要な用語をまとめると:
基本機能では、FYP(おすすめ)の仕組みを理解することが最も重要です。フォロワー数に依存しないリーチ獲得の可能性がTikTokの最大の特徴といえます。
分析指標では、視聴維持率とエンゲージメント率がアルゴリズム評価の中心となります。単純な再生回数だけでなく、これらの指標を意識した動画設計が求められます。
ビジネス活用では、Spark Adsが中小企業でも取り組みやすい広告メニューです。既存投稿を広告化できるため、制作コストを抑えながら広告運用を始められます。
これらの用語を理解した上で運用を進めることで、運用会社とのコミュニケーションがスムーズになり、レポートの数値を正しく評価できるようになります。不明な用語が出てきた際は、本記事を辞書として活用してください。
この記事からわかるQ&A
ビジネスアカウントと個人アカウントの違いは何ですか?
ビジネスアカウントでは、詳細なインサイト分析、プロフィールへの外部リンク設置(フォロワー数の条件なし)、商用楽曲ライブラリの利用などが可能です。ただし、一般の楽曲ライブラリは使用できなくなります。
視聴維持率はどのように計算されますか?
視聴維持率は「(平均視聴時間 ÷ 動画の尺)× 100」で計算されます。目安として60%以上が望ましいとされ、アルゴリズム評価に大きく影響する指標です。
Spark Adsとはどのような広告ですか?
既存のオーガニック投稿を広告として配信できるネイティブ広告フォーマットです。広告経由のエンゲージメントが元投稿に蓄積される点が特徴で、最低出稿費用はキャンペーン単位で1日5,000円からとなっています。
UGCとは何の略称ですか?
User Generated Content(ユーザー生成コンテンツ)の略称です。一般ユーザーが自発的に作成したコンテンツを指し、企業にとっては広告感のない自然な形で商品やブランドが紹介されるため、信頼性が高いとされています。
階層型ユーザープールとは何ですか?
TikTok独自のアルゴリズムの仕組みで、新しい動画が最初に小規模なユーザーグループ(300〜500人程度)に表示され、反応が良ければ段階的に大きなプールへ拡大していく仕組みです。これにより、フォロワー数が少なくても良質なコンテンツは多くのユーザーに届く可能性があります。
引用・参考資料
- TikTok公式ヘルプセンター「アカウントの種類」(https://support.tiktok.com/ja/using-tiktok/growing-your-audience/switching-to-a-creator-or-business-account)
- TikTok For Business「Spark Ads」(https://www.tiktok.com/business/ja/apps/spark-ads)
- TikTok公式「Creator Rewards Program」(https://support.tiktok.com/ja/business-and-creator)
記事を書いた人

アストライド代表 纐纈 智英
アストライド代表。「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。

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