ポッドキャストとは?B2Bマーケティングにおける音声メディアの可能性と限界

この記事でわかること
- ポッドキャストの定義と、ラジオ・YouTube・ブログとの本質的な違い
- ポッドキャストの需要が伸びている背景にある、可処分時間の構造的な変化
- 音声メディアが信頼構築に効く理由
- B2B企業がポッドキャストを活用する4つのパターン
- 導入前に押さえておく限界と、自社に向いているかを判定する4つの問い
B2Bマーケティングにおいて、ポッドキャストを検討する企業が増えています。その背景には、私たちの時間の使い方に起きた構造的な変化があります。
スマートフォンが普及しきった結果、画面を見る時間はすでに頭打ちになりました。博報堂メディア環境研究所の「メディア定点調査」は、1日あたりのメディア接触時間が2015年の時点ですでに「飽和状態に近づいている」と指摘しています。動画、SNS、ニュースアプリ。目と指を使うコンテンツは飽和し、限られた可処分時間を奪い合っています。そのなかで見直されたのが「耳の時間」です。通勤中、家事の最中、運動しながら。手と目がふさがっていても、耳は空いています。この「ながら聴取」できる時間に、音声コンテンツの需要が流れ込んでいます。
オトナルと朝日新聞社の「PODCAST REPORT IN JAPAN 第6回ポッドキャスト国内利用実態調査」(2025年12月実施、2026年2月発表)によると、国内のポッドキャスト月間利用率は18.2%に達しました。リスナーの6割以上が番組で聴いた内容を検索し、5割以上が購入や訪問につなげた経験を持っています。この伸びの背景にあるのは、可処分時間の構造的な変化です。一過性の流行であれば数年で熱が冷めますが、時間の使い方そのものが変わったのであれば、その動きは後戻りしにくくなります。私たちは、ポッドキャストの広がりを後者として捉えています。
アストライドは、代表が200社以上の経営者インタビューを重ねてきた経験を土台に立ち上げた会社です。その取材の蓄積のなかで、ポッドキャストが成果につながる企業と、そうでない企業の違いを見てきました。ポッドキャストの基本から、B2Bマーケティングでの位置づけ、自社に向いているかを判断する材料までを、この記事で整理します。
ポッドキャストとは何か?
ポッドキャストとは、インターネットを通じて配信される音声コンテンツの形式です。Apple Podcasts、Spotify、Amazon Music、YouTube Musicなど複数のプラットフォームで聴取でき、リスナーは好きな時間に、好きな場所で、好きなエピソードを選んで再生できます。
リスナーが選んだ時間に、オンデマンドで聴取できる点が最大の特徴です。一度配信したエピソードはアーカイブに残り続けるため、半年前・1年前のコンテンツにも継続的にアクセスが生まれます。聴取者は過去回に遡って聴けるため、ブログ記事と同じく「資産型メディア」の性格を持ちます。配信して流れていく広告やイベントと違い、コンテンツが蓄積していく点に特徴があります。
配信の仕組みはRSS(Really Simple Syndication)と呼ばれる技術に基づいています。1つのRSSフィードを作成すれば、Apple PodcastsやSpotifyなど複数のプラットフォームに同時配信されます。プラットフォームごとに個別対応する必要がないため、配信の運用負荷は比較的低く抑えられます。
ラジオやYouTube、ブログとはどう違うのか?
ポッドキャストを検討するとき、他のメディアとの違いを把握しておくと判断に役立ちます。
ラジオとの違いは「オンデマンド性」です。 ポッドキャストはリスナーが選んだタイミングで再生されます。通勤中、家事の合間、運動中など、それぞれの生活時間に溶け込みます。忙しいビジネスパーソンに届けるうえで、この点が強みになります。
YouTubeとの違いは「認知的な関与の深さ」です。 ある実験では、同じ物語を音声と動画で提示し、参加者の反応を比べました。参加者は「動画の方が没入できた」と自己申告しましたが、心拍数や皮膚電気活動を測定すると、音声の方が高い認知・情動エンゲージメントを示しています。動画は視聴者の認知負担が小さく、音声は聴取者の脳がより多くの処理を自ら行うため、結果として深い関与が生まれると考えられています。
エンゲージメントの時間にも違いが出ます。Edison Researchの調査では、ポッドキャストのデイリーリスナーは1日平均およそ105分を聴取に費やしています。一方、84社のYouTubeチャンネルを集計したベンチマークでは、平均視聴継続時間の中央値は1分31秒でした。測定条件が異なるため単純な比較はできませんが、リスナーが1つのメディアに費やす時間の「桁」が違う点は留意に値します。
ブログとの違いは「声がもたらす人間性」です。 テキストが情報の正確さを伝えるのに対し、音声は話者の人柄や熱意まで届けます。声のトーン、間の取り方、言葉選びの迷いまでもが伝わります。経営者や専門家が自分の言葉で語ると、文字では表現しにくい信頼感が生まれます。
なぜ音声メディアは信頼構築に適しているのか?
音声が信頼を生みやすい理由は、いくつかの研究が示すメカニズムに裏付けられています。
ひとつは「物語に引き込まれる」という現象です。人は物語に没入すると、注意が集中し、感情が動き、頭のなかに場面が浮かびます。この状態に入ると、現実世界の反証情報に手を伸ばしにくくなります。その結果、物語に沿った考え方や価値観を、比較的すんなりと受け入れやすくなります。心理学では古くから「ナラティブ・トランスポーテーション(物語への没入)」と呼ばれ、複数の実験で確認されてきた現象です。
この効果は、ポッドキャストの会話形式と相性がよいと考えられています。ゲストのキャリアや失敗談が時系列のある物語として語られるとき、聴き手は論理的に反論するよりも「次にどうなるのか」に引き込まれていきます。
もうひとつは「社会的存在感」です。2024年に行われた実験では、静的なテキスト(百科事典のような形式)と、会話的なやりとり(音声を含む対話的な提示)を比べました。会話的な提示の方が、情報の信頼性を高く評価される結果が出ています。「そこに誰かがいる」と感じる感覚が、信頼性の評価を引き上げていました。
ポッドキャストの対話形式には、聴き手が信頼を築いていく3つの層があります。第一に、会話の場に立ち会うなかで「社会的存在感」を感じ、情報への信頼が高まります。第二に、物語の流れに引き込まれ、受け取った内容を頭のなかで場面としてイメージし始めます。第三に、イヤホン越しに語りかけられる「一対一」の感覚から、聴き手自身が能動的にイメージを広げていきます。この3つが重なるとき、聴き手はテキストや動画とは違う形で話し手を受け止めます。
B2Bのターゲットにポッドキャストは届くのか?
音声メディアの効果を活かすには、ターゲットに届く前提が要ります。国内のリスナー像を、最新のデータから概観します。
第6回調査によると、ポッドキャストの月間利用率は18.2%です。15〜19歳が40.5%、20代が28.8%と若年層の利用率が高く、15〜29歳ではTVerやTikTokを上回る水準に達しています。
B2B企業にとって重要な指標があります。ポッドキャストユーザーは非ユーザーと比べて「企業の決裁権者」の比率が高く、主要7メディアとの比較で新聞に次いで2番目に位置しています(第6回調査)。
この傾向は海外の調査でも裏づけられています。LinkedInとEdelmanが3,484人の意思決定者・経営層を対象に実施した調査では、質の高いソートリーダーシップ(専門的な知見の継続的な発信)に触れた意思決定者の75%が「以前は検討していなかった製品・サービスを調べ始めた」と回答しました。約90%が「質の高い知見を継続的に発信する企業からの営業・マーケティングに、より好意的になる」と答えています。ポッドキャストは、こうした専門的な知見を最も自然に届けられるフォーマットのひとつです。
別の調査では、B2Bバイヤーの64%が、ポッドキャストを「認知から初期検討の段階」で好むメディアとして挙げています。ウェビナーが検討段階で力を発揮するのに対し、ポッドキャストは「まだ取引先を探していない段階」の意思決定者に届くメディアとして評価されています。
ここで押さえておきたいのは、18.2%という数字の読み方です。この数字は、ポッドキャストがまだ成長途上のメディアであることも示しています。リーチの絶対量よりも、決裁権者をはじめとする意欲的な層にどれだけ届くかが、このメディアの価値を決めます。
B2B企業はポッドキャストをどのように活用しているのか?
B2B企業がポッドキャストを活用する目的は、大きく4つのパターンに分かれます。それぞれ必要な体制と期待できる効果が異なるため、自社の目的に合ったパターンを選ぶことが重要です。
信頼構築
既存顧客や取引先との関係を深める活用です。経営者や専門家が自らの声で語ると、話者の人柄や価値観まで聴き手に届きます。顧客との長期的な関係を重視するB2Bビジネスと相性がよく、とくに高単価・長期契約型のサービスを提供する企業に適しています。新規顧客の獲得よりも、すでに関係のある相手との結びつきを強くする方向に効きます。
専門性の確立
業界内でのオピニオンリーダーとしてのポジションを築く活用です。特定のテーマについて継続的にコンテンツを蓄積することで、「この分野ならこの会社」という認知を形づくれる可能性があります。積み重ねによって少しずつ立ち位置が定まっていく性格の活用で、一回の発信で成果が出ることは、ほとんどありません。
新規接点の創出
ゲストを招いて収録する形式では、「会いたい人に会う」ための口実としてポッドキャストを使えます。「取材させてください」という依頼は、「商品を買ってください」という依頼よりも受け入れられやすく、相手にとっても自分の考えを語る機会になります。コンテンツの共同制作を通じて関係を築くこの考え方は、コンテンツ・ベースト・ネットワーキングと呼ばれます。
採用ブランディング
社員へのインタビューや働き方の紹介など、企業文化を音声で発信する活用です。候補者の企業理解が進むことが期待できます。採用そのものへの直接的な効果は限定的で、候補者の理解を助ける間接的なブランディング効果として捉えるのが現実的です。
ポッドキャストの限界と注意点は何か?
ポッドキャストは有効な手段になる一方、適用範囲には限りがあります。導入を検討するうえで、押さえておく制約があります。
即効性のある成果は見えにくいメディアです。 検索エンジン経由の流入が限定的なため、新規リスナーの獲得には時間がかかります。3か月で成果を求める要件には、リスティング広告やSEO記事の方が合います。ポッドキャストは中長期的なブランディング施策として位置づけるのが現実的です。
継続が前提のメディアです。 ポッドキャスト統計サイトの Listen Notes によると、世界には約377万のポッドキャスト番組が存在します(2026年5月時点)。そのうち、直近に新しいエピソードが配信されているアクティブな番組は約47万程度(2024年3月時点)にとどまります。全体の1割強しか更新が続いていない計算になります。企画・収録・編集・配信の一連の作業には毎月一定のリソースが必要で、体制を組まないまま始めると更新停止につながります。
効果測定の難しさも考慮点になります。 ダウンロード数や再生回数は把握できますが、「誰が聴いたか」「聴いた結果どのような行動につながったか」を追跡するのは困難です。Web広告のようなアトリビューション分析(成果への貢献度の分析)が難しいため、社内稟議ではこの点の説明が課題になります。
ターゲットの音声習慣が成否を分けます。 国内の月間利用率は18.2%です。自社のターゲット層にポッドキャストを聴く習慣があるかどうかが、番組の質以前に、リーチの前提になります。多くの企業を取材するなかで実感してきたのは、「ポッドキャストで来店数を増やしたい」といった即物的な集客効果を期待する要件に、このメディアがフィットしにくい点です。メディア露出そのものに価値を見いだせるB2B企業と、即効的な販促効果を求めるB2C企業では、ポッドキャストの効きどころに大きな違いがあります。
自社にポッドキャストは向いているのか?
自社に向いているかは、4つの問いで判定できます。
自社のパーパスと番組企画は紐づいているか。 もっとも重要な問いです。「何のためにポッドキャストをやるのか」「業界や社会に対してどのような価値をもたらしたいのか」。この答えが継続の源になります。アストライドの場合、経営者取材で出会った地域経営者が、情報発信や関係構築に悩む姿を数多く見てきました。その経験から、「日本のB2B企業をさらに力強くするサポートをする」という理念に重きを置いています。この理念があるから、「この番組が掲げるビジョンに共感するから出たい」と思ってくれるゲストと巡り合えます。そこが企画の質を左右します。
発信すべきコンテンツの源泉はあるか。 専門知識、業界の知見、経営者の哲学、顧客の成功事例など、継続的に発信できるテーマが自社にあるかどうか。外部のトレンドを追いかけるだけの番組は、他社との差別化が難しくなります。
ターゲットに音声メディアの習慣はあるか。 ポッドキャストのリスナーは意欲的な情報収集層で、決裁権者の比率も高い水準にあります。一方で、まだ多くの人は聴く習慣を持っていません。自社のターゲットが、この18.2%のなかにどれだけ含まれているか。自社のターゲットペルソナと照らし合わせると、リーチの可能性が見えてきます。
継続できる体制は組めるか。 月2〜4本のエピソードを、最低でも半年から1年は継続する計画が前提になります。社内リソースで対応するか、外部の制作会社に委託するか。いずれの場合も、「始めること」よりも「続けること」のほうがはるかに難しいメディアです。
この4つの問いに、明確な答えを持てるかどうか。持てるなら、ポッドキャストは検討に値します。持てないなら、ほかのコンテンツ施策のほうが自社には合います。
まとめ
ポッドキャストは、B2Bマーケティングにおいて独自のポジションを持つメディアです。
その需要の伸びは、可処分時間の構造的な変化に支えられています。画面に向かう時間が限界に近づくなかで、通勤中や家事の合間といった「耳の時間」が見直されてきました。この動きは、一過性の流行よりも、後戻りしにくいシフトとして続くと考えています。
音声メディアでは、テキストや動画とは違う仕方で信頼が築かれます。聴き手は物語に引き込まれ、「そこに誰かがいる」と感じ、イヤホン越しの一対一の感覚を受け取ります。この3つが重なるとき、ホワイトペーパーやウェビナーとは質の違う関係性が聴き手のなかに生まれます。国内利用率18.2%のリスナー層は意欲的な情報収集層で、決裁権者の比率も主要メディアのなかで高い水準にあります。
一方で、即効性のある成果は見えにくく、継続にはリソースと体制が要ります。効果測定にも課題が残ります。ターゲット層に音声を聴く習慣があるかどうかが、このメディアに合う企業と合わない企業の分かれ目になります。
最後に挙げた4つの問いに、自社の言葉で答えてみてください。自社のパーパスと番組企画は紐づいているか。発信すべきコンテンツの源泉はあるか。ターゲットに音声習慣はあるか。継続できる体制は組めるか。この4つに向き合うことが、ポッドキャストを検討する最初の一歩になります。
この記事からわかるQ&A
ポッドキャストの国内利用率はどれくらいですか?
オトナル・朝日新聞社の「PODCAST REPORT IN JAPAN 第6回調査」(2025年12月実施、2026年2月発表)によると、月間利用率は18.2%です。15〜29歳ではTVerやTikTokを上回り、全年代でも伸長傾向が続いています。
B2Bの意思決定者はポッドキャストを聴いていますか?
第6回調査では、ポッドキャストユーザーの決裁権者比率が主要7メディアのなかで新聞に次いで2番目に高い結果が出ています。リスナーの6割以上が聴いた内容を検索し、5割以上が購入・訪問につなげた経験を持つ、行動意欲の高い層です。
ポッドキャストの効果測定は難しいですか?
ダウンロード数や再生回数は把握できますが、「誰が聴いたか」「どのような行動につながったか」の追跡が難しいのが現状です。ROIを明確に示すことが難しい点は、社内稟議や予算確保の際に考慮が必要です。
ポッドキャストはどれくらい継続する必要がありますか?
最低でも半年から1年の継続を見込んで計画する前提のメディアです。Listen Notes の統計では、世界の全番組のうち定期更新を維持しているアクティブな番組は1割強ほどとされています。開始よりも継続の難易度が高いメディアです。
どのような企業にはポッドキャストが向いていませんか?
即効的な集客効果を求めるビジネス、コンテンツの源泉となる独自の知見が乏しい企業、継続的なリソースを確保できない企業にはフィットしにくいメディアです。「3か月で成果を出す」という要件がある場合は、他のマーケティング施策を優先すべきです。
引用・参考資料
- PODCAST REPORT IN JAPAN 第6回ポッドキャスト国内利用実態調査(オトナル・朝日新聞社、2025年12月実施、2026年2月発表)
- Richardson, D. C. et al. (2020). “Engagement in video and audio narratives: contrasting self-report and physiological measures.” Scientific Reports, 10, 11298. https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC7347852/
- Green, M. C., & Brock, T. C. (2000). “The role of transportation in the persuasiveness of public narratives.” Journal of Personality and Social Psychology, 79(5), 701–721. https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/11079236/
- 会話モードと信頼性に関する研究(2024年、事前登録実験、N=1,222) https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC11272919/
- Edison Research “Weekly Insights – The Growth in Podcast Listening Time”(Share of Earデータ、2023年10月) https://www.edisonresearch.com/weekly-insights-10-4-2023-the-growth-in-podcast-listening-time/
- Databox “Strategies for Improving Your Average View Duration on YouTube”(2023年3月) https://databox.com/youtube-average-view-duration
- LinkedIn × Edelman “B2B Thought Leadership Impact Report 2024” https://www.edelman.com/sites/g/files/aatuss191/files/2024-02/_2024%20Edelman-LinkedIn%20B2B%20Thought%20Leadership%20Impact%20Report%20Final.pdf
- Demand Gen Report “2018 Content Preferences Survey Report” https://www.demandgenreport.com/resources/2018-content-preferences-survey-report/4979/
- Listen Notes「数でみる Listen Notes」公式トップページ(世界の総ポッドキャスト番組数、2026年5月時点)/「Podcast Stats」(アクティブ番組数、2024年3月時点)
- 博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所「メディア定点調査」(2015年・2023年・2025年ほか。1日あたりのメディア接触時間の時系列)
記事を書いた人

アストライド代表 纐纈 智英
アストライド代表。「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した「論理的思考(左脳)」と、音楽コンテストでグランプリを受賞するなど「芸術的感性(右脳)」を併せ持つ、異色のバックグラウンド。これまでに200社以上の経営者インタビューを行った経験を活かし、経営者すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出して映像化する。

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